10年後、設計業務の半分はAIが担います。
先に動いた設計者が、先の未来を生きる。
現役建築士が運営する、建築×AI実践コミュニティです。
AI活用は「将来の話」ではありません。今、同業者との差がついています。
仕様書・提案書・申請書類——反復業務をAIで自動化し、本来の「設計・提案」に集中できる時間を生み出す。
AI画像生成でパースを高速制作。提案書の品質と速さで、小規模事務所が大手ハウスメーカーと肩を並べられる。
スキルが深まれば「伝える側」へ。地域の建築士仲間に知識を還元し、自身の信頼と存在感を高める。
ChatGPT登場から2年。他業界はAI活用で生産性を劇的に上げています。建築・設計業界はまだ「様子見」が多い。このままで本当に大丈夫でしょうか。
「AIが重要なのはわかってる。でも、どこから手をつければいいかわからない。設計の仕事しながら、勉強する時間なんてない。」
── 一人親方 建築士 / 設計歴12年「パースをAIで作れると聞いて試したけど、設計向けの使い方が全然わからなかった」
「スタッフにAIを使わせたいけど、自分でも使いこなせていないから教えられない」
「競合他社がAIを使い始めたと聞いて焦っているが、何から始めればいいか本当にわからない」
理由は「やる気がない」からではありません。構造的な問題があります。
案件対応・法規確認・申請書類——毎日が目の前の業務でいっぱい。「重要だとわかっているが手が回らない」という設計者が大多数です。
ネット上のAI情報は飽和状態。しかし「パース生成の実務的な使い方」「仕様書生成の文章技術」など、設計業務に直結した情報はほとんど見当たりません。
一人親方や小規模事務所は特に孤独。「これで合っているのか」「もっとうまい使い方があるはず」——でも業界内で聞ける人がいません。
「AIを使いこなせない設計者は淘汰される」という声も出始めました。何から手をつければいいかわからないまま、不安だけが積み重なっています。
設計事務所が運営する、設計者のためのAI実践コミュニティ。理論ではなく、現場で使えるリアルを共有します。
建築の悩みは、建築士にしかわからない。
ここは理論を学ぶ場所ではありません。実際に設計業務でAIを使い続けている建築士が、そのリアルをそのまま共有する実践の道場です。
パース・仕様書・申請・集客——設計の現場で使えるAI実践情報が毎週届きます。同じ悩みを持つ設計者とつながり、一人じゃない安心感の中で学べます。
「AIを使いこなした先に、自分が伝える側になれる」——そんな成長の道筋も用意しています。
参加費ゼロ。全国の設計者と情報交換・相談ができる場。週2〜3回のAI実践情報を受け取れます。
建築業務に直結したAI活用を深堀り。ゲスト事例・ツール実演・質問タイム付き。Share Office Musubiでのオフライン開催も。
「何から始めるか」迷わない。業務フェーズ別のAI導入順序をコミュニティ内で共有・更新し続けます。
スキルが深まれば伝える側へ。地域での勉強会開催・コミュニティ運営をサポートします。
公式LINEへの参加は30秒。
全国の設計者仲間が待っています。
費用は一切かかりません。いつでも退出できます。
竹内 隼人
建築士AI道場 師範 / ㈱ハウジングアーキテクト 代表取締役 / 結企画工房㈱ 代表取締役
AI活用は「理論」ではなく「実務」から。ChatGPT・Claude・画像生成AIをはじめ10以上のツールを実際の設計業務・集客・提案に毎日活用。その実体験を丸ごと共有します。
Share Office Musubi での定期勉強会も開催中。「AIで設計の未来を切り拓く建築士を日本中に増やす」ことが、この道場の使命です。